f丸の生態・デイリー

よく本を読んだり、たらたらかんがえごとをしている人のブログです。

基本的に毎日更新しています。
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愛知県・春・スプリンター・高松宮記念!!
フェブラリーSはサボっちゃいましたが地元開催のスプリンターたちの争いは抑えなければ!地元やし。

それで皆様の予想も拝見させていただきまして、真似をしているみたいですが、プレシャスカフェはここ最近でも例を見ない信頼できる一番人気だと思いました。ビリーブのときなどに感じた連勝の勢い、実績ともの十分なものだと思います。あとは逆に鉄板すぎてしくじるサイレンススズカ状態を懸念するくらいですが、それほど強すぎるというインパクトもないですし。

あとはそれの相手探しなのですが、一番手はキーンランドスワンで。他にはここ最近の重賞でそれなりの結果をたまに残す馬で狙おうと思います。
ギャラントアロー、ウインクリューガー、ゴールデンロドリゴ、タマモホットプレイ、ゴールデンキャスト、アドマイヤマックスというメンバーあたりで。

いつものように、一番手グループから一頭、二番手グループからその相手探しを一頭というスタンスですので、カルストロンライトオとメイショウボーラーははずすつもりです!
総まくり2004年!有馬記念!
年末です。年末といえば有馬記念です。そんなの当たり前です。でも、今年も有馬記念は買いに行けないような・・・行けないわけじゃないけれど、行くには中途半端に時間がないような・・・

まぁ、予想です。本命は菊華賞ウィナーのデルタブルースを指名したいです!マンハッタンカフェやヒシミラクルのような注目が薄いまま菊華賞を勝って、そのまま有馬も制しそうなにおいがします。匂いに頼ってしまうのが、なんだか根拠不足で情けないですが、まぁ匂いです。ジャパンカップ三着というのがますます、プラスに感じずにはいられません。
三着にまではいりそうな馬となると、人気馬では、今ぶいぶい言わせているゼンノロブロイと、悲願のG1ゲットと、シルクジャスティスみたいになりそうなコスモバルク、をあげたいです。でも、ゼンノロが来るのでしたら、馬券的にはまったく面白くないので、三連単で買うのならともかく、馬連じゃチョイスしたくないです。来るとするのならば、二着とも思います。ぎりぎりでデルタあたりに差されるような気が・・・

それとあとはツルマルボーイとハーツクライあたりで。まとめるとこうです。

◎ デルタブルース
○ ゼンノロブロイ
▲ コスモバルク
△ ツルマルボーイ
× ハーツクライ
LET‘S GO!ジャパンカップ!
ジャパンカップです。外国のお馬さんはよく分かりません。だー(涙)
おととしのファなんたらラブとか何もんですか?あいつ?イタリア恐るべしですね。
イメージとしては本当に強い磐石な古馬(オペラオー、エアグルーブ)と成長著しいけど人気薄な三歳馬(エルコンドルパサー、ファビラスラフィン、スペシャルウィーク)と外国馬がちらほらで占めるというレースですね。
というわけで、ゼンノロブロイはパスしておきましょう。なんだかバブルガムフェローみたいな、いまひとつ貫禄がない印象が拭えません。シンボリクリスエスでも二年連続で涙を飲んだというのに、そんな、ねぇ。
というわけで、勢いのある三歳馬中心で考えることにして、ここ二回連続で二着が続いている安定感あふれるホオキパウェーブを推してみます。
菊の勝ち馬デルタブルースとで悩んだのですが、デルタはここで一回、G1レースの辛酸をなめて、次の有馬記念でがんばっていただきましょう。
対抗にはそろそろ人気が落ちてきそうで、なかなか落ちないコスモバルクを。
あとは意外と重賞レースでの善戦が続く、ナリタセンチュリー、外国馬では、なんだかおいしいレースでうまいことやっている、パワーズコートを。
というわけで♪
◎ ホオキパウェーブ
○ コスモバルク
▲ ナリタセンチュリー
△ パワーズコート
× デルタブルース  でよろしくです。
マイルの王様
マイルチャンピオンシップです。明日。
しかし、これだけ有力馬が集まると、固い結果と考えざるを得ません。
三着までにG1ウイナーの中から二つは確実に占めると思います。

安定っぷりがすごいデュランダルはまず間違いないでしょう。勝つかどうかよりも、三着以内にはいる確実性はすごいでしょうね。

それであとは、逃げるメイショーポーラーとダンスインザムードはたぶん、どちらかがぎりぎり三着以内に逃げ残ると思います。
あとは、引退レース(?)なのに、思いのほか倍率が低いファインモーションにも良さげなにおいを感じて無視できませんし、ラクティも判断に悩みますね。

仕方ない。一着を当てるではなく、固さで判断して

◎ デュランダル 
○ ファインモーション 
▲ メイショーポーラー
△ ラクティ
× ダンスインザムード

ということで。引退するファインのほうを応援しておきますね。
WHO GETS THE PRIME OF QUEEN?
エリザベス女王杯です!以前、エリジョと略したら、知人に「プロレス団体みたいだ」と言われてしまいました。なるほど。語感としてはオコジョとかにも似ていて、北海道の雪穴あたりに生息する小動物みたいかも。
牝馬好き男君のf丸としては、あてにいきたいところです。
やはり、スイープトーショー、スティルインラブ、アドマイヤグルーブの3強という読みはかなり正しいと思います。
1〜3までをしめるようなオーバーなことはないでしょうが、一着がこの三頭のどれかであることはほぼ間違いないでしょうね。
それで、今までの牝馬のセオリー、「一度調子を落とすと、復活しにくい」
「間隔がせまいレースだとあまり勝てない」などがありまして、それを適応すると、三頭ともどっこいどっこいな雰囲気になってしまいます。
そこで考えた結果ですが、アドマイヤグルーブを推してみようかなと思います。
スイープはやはり三歳馬(ここ二年三歳馬が連続優勝ですが、それはそれとして)で、雰囲気として、エリモエクセルやトゥーザビクトリーあたりの勝ちきれない有力馬という雰囲気を感じてしまいます。でも、そう思ったけど、秋華賞勝ったんだよなぁ、だよなぁ、なぁ・・・・
スティルも確かに去年を考えると、ムラがあるような馬ですが・・・・うーん、どうなんだろう?府中牝馬Sで勝ちきれなかった馬が優勝したのはエリモシックの例もあるしなぁ・・・G1になると、妙に頑張るしなぁ・・
あと、レクレドールも終盤にすごく頑張ってお兄ちゃんみたいに二着くらいに入りそうな気がするので、いれてみよう。

◎ アドマイヤグルーブ
○ レクレドール
▲ スティルインラブ

なんか、つまらない予想。しかし、何が一番人気になるかもよく分からないですね。この三頭のどれかであるのでしょうが。

秋の盾は誰が取る?
天皇賞秋です。今年は誰が取るのかな〜
このレースの傾向としては
1 テイエムオペラオーのような安定感あふれる強い馬がばかすか連覇する。
2 なかなかG1の美酒に酔えない実績馬ががつんと行く。

1に該当する馬はちょっといない感じですね。ツルマルボーイにはやや荷が重いでしょう。
そこで2に該当する馬、三頭、リンカーン、ゼンノロブロイ、テレグノシス
を中心に考えましょう。別に馬券を今回も買うわけじゃないので、こんな確実に五番人気以内に入るであろう三頭を適当に並べてしまいます。責任感ないですね。
そこで、毎日王冠を勝ったテレグノシスを本命にしてみましょう。人気も高いこと請け合いでしょうが、五歳の秋になって安定感がすごく増したような気がします。たぶん、これが天皇賞のラストチャンスでしょうし。
そして、ほかに注目したいのがダイワメジャーです。オールカマーであまりにも無様な惨敗を喫しましたが、なんとなくバブルガムフェローみたいに一発がつんといきそうな気がします。フロッグだとか早熟と決め付けるのにはまだ早いような。

あとは、もしも奇跡の大復活をとげたらなんかむかつくので、ヒシミラクルもいれときます。
牝馬好きとしてはアドマイヤグルーブやダンスインザムードにも粘って欲しいです。エアグルーブの秋天は忘れられないレースの一つですから。

というわけで
◎ テレグノシス
○ ダイワメジャー
▲ リンカーン
△ ゼンノロブロイ
× ヒシミラクル
ということで!
菊花賞を投げやりに
菊花賞を予想しようと思いました。新たなるマンハッタンカフェ、ヒシミラクルといった勢いがある方々を探してみましたが、どうにもピンと来ません。というか、f丸の予想は今秋はかなり外れているので、もう、やらなくても別にかまわないんじゃないかという気にさえなりますが、続けることって意外と大事だったりしますし、と自分を励ましてみます。自家発電。
シルクディレクターの血筋を見ると、どう考えても中〜長距離向けだと思うのですが、この馬が短距離の実績しかないのはどういうことでしょうか?
コスモバルクがこんな長丁場で頑張れるなんて、それもとうてい思えないし。ネガティブなことをいえばキリがないので、仕方なく、見切り発車みたいに今回も投げやりに予想します。
◎ オペラシチー 
○ ハーツクライ
▲ ホオキパウェーブ
△ シルクディレクター
高田麻由子の「この馬の顔がかわいいから」くらい、なんか馬心がない予想になってしまいました。根拠を挙げようとすると、血筋くらいしかありません。
ま、明日は用事があるので絶対馬券も買えないし、レースも見れないので、お楽しみということでこんなかんじで出しておきます。
しかし、キングカメハメハにあんな落とし穴があるとは思わなかった・・・
乙女の戦い秋華賞を予想してみよう
秋華賞です。f丸は牝馬戦が好きなのです。
秋華賞は傾向としては、万馬券か千円以下となるでしょう。この二つに絞って考えてみます。
1 千円以下の場合 一番人気になるのはやはりダンスインザムードだと思います。彼女を見ていると、お姉ちゃんのダンスパートナーやメジロドーベル、ファレノプシスみたいな雰囲気を感じます。
牝馬の場合、一度負けが続いたら、建て直しが難しいです。なので、精細をずっと欠いているヤマニンシュクルはパスでしょうか。スティンガーとかが嘱望されながらも勝てなかったみたいに。あと、ゴッドインチーフとか。シーキングザパールやトゥーザビクトリーみたいにそれでも一発大金星を取る器とも思えません。
決まるとしたら、ダンス×スイープあたりが妥当なラインですが、つまらないにもほどがありますね。たぶん、三百円くらいの配当でしょう。
レクレドールもファインモーションくらいのインパクトがなくて、ヒシピナクルの苦い思い出を思い出して、信用できません。

2 穴馬券の場合 穴の場合上位人気×十番人気くらいとみます。ひそかな良血馬のグローリアスデイズとアズマサンダースに注目してみましょう。
インゴットはどう見たらいいんでしょう・・・少し、悩みますね。紫苑ステークスってかなり印象が薄いし。

予想 ◎ ダンスインザムード
   ○ レクレドール
   ▲ グローリアスデイズ
   △ アズマサンダース  としておきます!買うとしたら、四番人気から八番人気くらいの中途半端な人気のお馬さんははずします!
雨のスプリンターたち
スプリンターズステークスがいよいよですね。簡単に人気順に決まることの少ないこのレース、さらに2002年のときのビリーブのようにものすごく強い勢いを感じる馬がいないですね。
三着までには、基本的に
1 G1ウィナーの実績馬 デュランダル サニングデ−ル
2 最近の上がり馬 五番人気くらい シーイズトーショウ ゴールデンキャスト
3 穴馬 シルヴァーゼット タマモホットプレイ
という感じになるかなぁと大雑把に思いました。正直、3の穴馬はまったく読めませんが最近の着順の勢いみたいなものでこの二頭をチョイスしました。
まぁ、一番人気はサニングデールになるんでしょうし、デュランダルは根拠を述べよといわれたら困りますが、頑張っても三着かなという気がします。
シーイズトーショウやゴールデンキャストもなんだか、勝ちそうな感じがかなりしませんし・・・
あと、明日たぶん雨ですよね・・・それも考えていないし・・・
◎ サニングデール ○ シーイズトーショウ △ ゴールデンキャスト
ととりあえずしておきます!なんか、すごい投げやりです。当てにしないでください!
しかし、デュランダルって、なんとなくファイナルファンタジーの槍系の武器の名前をイメージさせます。あとは、銀河英雄伝説かなんかの公爵か船体の名前とか、そんな感じ。
競馬の話も始めようじゃあないか
今週末には秋のG1が始まるので、お馬の話も始めます。
しかし、登録馬の名前を見ても、知っている馬が二頭しかいませんでした。G1ウイナー二頭だけ・・・もともと、短距離関係は弱いのですが、それにしたって二頭しかいないか・・・
なんだか、盛り上がらない話ですねぇ。時に、スプリンターズステークスといえば、新潟競馬場で直線だけで争った、あのビリーブのレースが印象深いのですが、新潟競馬場でやるのは無しになってしまったのかしら?
偏見かもしれませんが、マイル未満の距離だと、牝馬のほうがなんか底力みたいなもので勝ってしまうというイメージがあるので、シーイズトウショウ、に注目したいのですが、それにしたってこの馬も来たとしても二着くらいが関の山という雰囲気が否めません。
そうなると、やっぱりデュランダル?サニングデ−ルとかの硬いところできまっちゃうのかしらん?
感じとしては狙うのならば、マイネルラブやマサラッキみたいな忘れられた注目馬にいくのでしょうが、それもまだデータをあまり見ていないのでなんとも言えません・・・