f丸の生態・デイリー

よく本を読んだり、たらたらかんがえごとをしている人のブログです。

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だって、夏なんだもん バブル優先!!熱いソング!!
世界でいちばん熱い夏
世界でいちばん熱い夏

とにかく熱い、いや暑いです。うん、どちらでもいいや。もう。

そこで、以前「夏ソング」はやりましたが、今回は「暑い夏」ソング
でいきましょう。

とにかくただ暑い夏。風鈴の音なんかいらない。暑苦しく汗をかく
夏ソングでいきましょう!!

基本ソングは上にもあるとおりプリプリの「世界でいちばん熱い夏」で。
また、バブル青田記念ということで、バブリーな歌優先でいきます。
プリプリも、またバブルの名残ですね。名残バブル!!!

★RETURN TO MYSELF 浜田麻里
ロッカーです。浜田麻里です。彼女のようなワンレンを見れば見るほど
夏を感じずにはいられません。サビばかりが印象的なこの曲。聴けば
聴くほどバブルです!!!!
こんなんでビビッてチャいけません。本日はバブル特集でもあるので、
千堂あきほはでなくてもワンレンの皆さんが並びますよ。

★GROOVE A GO GO 杏里

中山美穂と並んでの角松系の申し子、杏里。ドラマ主題歌のこの曲。
おしゃれですんなりと耳に入り、乾いた声質との相性抜群。
でも、逆に言えば、やや深い雰囲気がないけれどもそこはあばたもえくぼ。

ジーンズにソバージュのワンレンがよく似合う浅野ゆう子のドラマで
同じようなスタイルがこれまたよく似合う杏里。黒人ダンサーを数人
従えれば、ほら、そこにはバブルがもう蘇えっています。

★VIRGIN EYES 中山美穂

そして、その杏里プロヂュースのこの曲。角松シスターズ同士なので、
この組み合わせが合わないはずがないのです。それならば親戚関係に
あたる(今、勝手に決めました)林哲司シスターズでもある竹内まりや
の曲も中山美穂は歌っているんだから、林哲司の曲も歌われてみては
いかがでしょうかね。

★CHA CHA CHA 石井明美

バブルと言えばこの曲も忘れてはいけません。もっともこの頃はまだ
バブルの入り口くらいでしょうが、強烈なバブル臭はこの歌を超える
ものはなかなかないでしょう。
石井明美のキューティクルがすごい、おかっぱみたいなストレートも
バブルなヘアスタイルという気がします。

★Gorgeours 杉本彩  

もちろん、この歌も忘れてはいけません。熱い女、杉本彩。ほんまもん
のバブルさんである彼女のこの歌。どうしてこの特集であげないわけが
ありましょうか。
身体も心も、バブルよ、永遠に。

★センチメンタルカンガルー 渡辺美里

声も雰囲気もすべてが夏らしい、渡辺美里。歌を聴くだけでも、
青い夏空と白いTシャツが目に浮かんできます。

★にくまれそうなNEWFACE 吉川晃治

吉川晃治で夏ならばこれにしましょうか。「サヨナラは八月の〜」
でもいいのですが、こっちのほうがからっとしていて好きです。

★どぉなっちゃってんだよ  岡村靖幸

文句ないでしょう。岡村ちゃんと吉川晃治と尾崎豊って、みんなB型
でマブダチでよく三人で遊んでいたんですってね。
なんて、危なっかしい。

★好きよ 田村英里子

田村英里子、好きでした。アイドルにしては歌が巧くて、声量は少し
ないけれども、声がしっかりしていましたよね。
松本隆センセの歌詞が素晴らしいです。素直になれない乙女心が完璧に
描かれております。サンミュージックアイドル×松本隆、絶品。

★ハートは戻らない 早見優

サンミュージックアイドルならば、こちらも。ユーロビートのカバー
曲だと、冬のヒットが多い(ダンシングヒーロー、愛がとまらない、ヴィーナス)イメージなのですが、これは夏ヒットですね。
流暢な英語が堪能できますし、ビートの重い音もパンチ効いてます。

★SUMMERDREAM TUBE

だって、渚のカセットですもん。バブルで夏ならばこれをいれなきゃ
だめでしょう。この歌いだしだけでも、今回のテーマにバッチシあってい
て、即採用です。

★晴れのちBLUEBOY 沢田研二

銀色夏生×大沢誉志幸。全くもって内容がつかめない歌詞を楽しそうに
ステージを駆け巡って歌うジュリー。やはりただものじゃないです。
言いたいことは椰子のみの中です。

★TIMEシャワーに打たれて 久保田利伸

だって、もう顔が夏じゃないですか。すごい理由だ。
R&B全開!!

★ジーザス バブル青田

このテーマなので、これで締めくくり。ジーザス!!!!!!


安眠保証・秋の夜の歌特集・male版
30th ANNIVERSARY HIT SINGLE COLLECTION37
30th ANNIVERSARY HIT SINGLE COLLECTION37

秋の夜ですね。
眠るのには心地よいこの季節、深い睡眠に誘ってくれる、ステキな曲をまたチョイスしてみましょうか。

まずは男性ボーカルから。

基本姿勢は「グッドナイトベイベー」でいいのだろうか?古いっ!

「泣かないで」舘ひろし とりあえずこの歌から。舘ひろしってそういえばこの前の「積み木崩し」にでていたような? そういえばこの歌に出てくるチャイニーズティーってなんなのだろう?

「言葉に出来ない」 小田和正 小田和正ってだけで、もう入眠効果が強そうです。

「星屑の街」ゴスペラーズ 最近曲出してませんね。でも、f丸家のJちゃんはゴスペラーズの歌がぜんぶ「ひとり」に聞こえるそうです。油断は禁物です。

「今日はなんだか」sugarbabe 山下達郎というだけでもこれまた入眠作用が強そうです。

「恋人たちのペイブメント」 THEALFEE なんかすごく透明感のある音でしたよね。この歌。秋の夜の雨という趣です。

「いっそセレナーデ」井上陽水 同じようなテイスト。アダルトっ!!酒場っ!!

「ワインレッドの心」安全地帯 ならばこれもいれておきましょうか。

「ハリウッドスキャンダル」郷ひろみ これまたアダルトですねぇ。このころから郷ひろみはアメリカかぶれだったのでしょうか?

「ケアレスウィスパー」ワム ひろみでもヒデキでもなく本家本元で!もの哀しいニューヨークの十一月の街角でしょうかね。

「One more time One more chance」 山崎まさよし この歌ももの哀しいうたですねぇ。山崎まさよしの歌を思い出してみると、「セロリ」をのぞくとこういうテンポが多いような気がします。

「Thunderbird」TM.Revolution このころPUFFY YUMIと結婚したんでしたっけ?この歌ももうこのシーズンだけの歌ですね。

「MyBabe 君が先に眠るまで」シャ乱Q この歌なんかいやらしかったですねえ。君が先に眠るまで、もったいないからの「もったいないから」という部分に昔、妙に反応してしまいました。

「風待ち湊」スキマスイッチ これも風が少し冷たく感じた夜みたいな歌ですね。淋しい曲調の中にもほんのりとした温かさがグー!

「ニューヨークシティーセレナーデ」クリストファークロス
ジャズです!三日月が確実に出ています!実はジャズなんてよく知らないのですが。

「UNFORGETABLE」ナットキングコール そしてこれこそパーフェクトな秋の夜の歌!ジャズなんてほとんど知らないけれども、こういう世界観がジャズなんだなと感じずにはおれません。仰々しいくらいにアダルト!大人!
紫煙がすごいことになっているでしょうよ!


夏がもうすぐ終わっちゃう!夏の終わりの星空ソング!
なんかずいぶん、ネタ切れ感が否めないこの企画。新しいお題がもう、浮かばなくて困っていたので、去年と半分かぶっている「夏の終わりの星空」という強引なネタで攻めてみました。

ま、基本イメージは山口百恵「乙女座宮」にしておきましょう。なんか少し季節が早い気もしますが。

「眠れぬ夜は君のせい」 MISIA この歌を聴いていると、夏の夜の街を裏口からこっそり抜け出してというよく分からない物語をイメージします。
恋愛偏差値の主題歌でしたね。あれは一度も見ていないのですが、「燃えつきるまで」の主題はそんな爽やかではないですね。

「伝えたいことがあるんだ」 小田和正 あ、これも夏のドラマの歌だ!しかも、前に一度出したことあるような気が・・・???ま、いいや。
重いドラマで重い歌でしたね。

「in my arms tonight」 ZARD これも、前に出したような記憶が・・・ま、いいや。ZARDはこの頃が一番好きでした。そのあと、「負けないで」あたりから興味が周りとは裏腹に冷めてしまいました。

「夏の月」杏里 江角マキコの出ていたCMソングでしたね。けっこう渋い歌でしたけど、この歌は淋しげで好きでした。

「東京ららばい」中原理恵 それじゃあ、絶対に既出じゃない歌を。中原理恵で!セクシーでしたね。中原理恵。アダルト!

「愛 おぼえていますか」飯島真理 リンミンメイです。コロニーのアイドルです。なんか台風一過のあとのきれいな秋の星空みたいで。そんなイメージ。

「眠れぬ思い」中西圭三 最近見ませんねぇ。中西圭三。久保田利伸はまだまだ見るのに・・・眠れぬというタイトルの曲を他にもいくつか思い出してみましたが、みんな夏がテーマのような気がしますが、なぜでしょうか?
「眠れない夜を抱いて」「眠れぬ夜」とか。

「夏盛りほの字組」 TOSHI&NAOKO さぁ。いよいよ明日です。「思い出のメロディ」で俊ちゃんが登場するのは!CCBもあのねのねもでますよ!

「金魚花火」 大塚愛 大塚愛はなんか元気な歌の印象が強いのですが、個人的にはこの歌が好きです。「金魚」とか「雨」とか夏っぽいイメージがあるのに、それでも淋しいイメージのある言葉がてんこ盛りのこの歌が好きですね。

「LOVE IS ALL MUSIC」華原朋美 華原朋美って毎年こういう夏の夜ソングをだしていましたね。LOVE BRACEも好きですが、とりあえずこっちにしておきます。

「真夜中のドア」松原みき この歌もこの「松原みき」という方も実はまったく存じ上げないのですが、この前なんとなく借りてみたオムニバスアルバムに入っていたこの曲は「竹内まりや」のSeptemberみたいでかっこよかったのでいれてみました。どうかっこよかったかというと、ジャズみたいで、秋の朝みたいで、あっ!そうそう!角松敏生みたいなのよ!!!勝手なイメージですが。

「星屑のステージ」チェッカーズ あぁ。この歌も夏の終わりを思い出します。でも、みんなもうチェッカーズの歌なんて、「ギザギザハートの子守唄」と「涙のリクエスト」くらいしか覚えていないのよね。

「Save the best for last」バネッサウィリアムズ プラネタリウムとかにいる気分になります。もしかしたら、シオノギ製薬のCMを見ている気分かもしれませんが。

そして、一応極めつけソング。

「チェックポイント」藤井一子 実は最近まで一子(いちこ)とお読みすることを知りませんでした。夏の終わりといえば、とうぜん藤井一子でしょう。CCBでも中山美穂でもいいかもしれませんが、それよりも♪チェチェチェチェっクポイントと。

「ホテル港や」石川さゆり 既出ですが、出させてくださいな。たしかデビュー二十周年記念シングルのこの歌は石川さゆりの歌の中で、個人的に一番好きな歌です。
夏の終わりを女としての人生の終わりと重ねて、花火や山をあきらめたように眺めながら「死ぬ気はないけど生きるもつらくて」とつぶやくさゆりはまさに日本美人でしょう!!!

暑い夏にしようぜ!そんな見果てぬ夢ソング特集!!女性ボーカル編!
はい、おまっとさんでした。キンキン?
フィメールボーカルバージョンですよ。
こちらの基本ソングはもちろん早見優の「夏色のナンシー」です。
恋かな?YES!とか答えながらコーラとかスプライトを天国まで続くような抜けるような青い空の下でしゅわーっと飲んでいるイメージです!

「夏の扉」 松田聖子 定番商品です。タイトルも髪を切った私に違う人みたいと、という微妙に有名な歌詞は知らなくても、フレッシュフレッシュフレッシュのところは意外とみんな知っています。

「Holiday」 マドンナ 「ライスラボニータ」とで悩みましたがこっちに。そうですね。たとえ夏でも仕事が一日中ある日は暑いだけで楽しくありません。

「Summer Factor」小比類巻かおる 最近、彼女を見かけませんね。コッヒーなんて無茶なあだ名を強制したからかしら?あれももしかしたら細木数子に改名を命じられたのかもしれません。

「愛情」小柳ゆき 顔も衣装も歌声も歌詞もすべてホットでしたね♪二年前の大晦日のナゴヤドームのボブサップ曙戦での「君が代」斉唱は素晴らしかったんでしょうか?

「Groove A GoGo」 杏里 バブルの匂いを華やかに撒き散らしたこの一曲。まだ髪型がワンレンなのかしら??

「真夏の夜の夢」松任谷由実 野際陽子が怖かったですね。山咲千里もいかしていました。骨まで溶けるようなテキーラみたいなキスをして。それはテキーラじゃなくて塩酸なのではないですか?

「ラセゾン」アンルイス 甘すぎる果実酒を渇いた喉がほしがる。どんな果実酒?百恵ちゃんはいtるのまにかこんな歌詞を書いていたのね。

「純潔」 南沙織 元祖沖縄!元祖高気圧ガール!おうちが飛びそうでもってなんで飛ぶの?恋は大事でも?

「Sexy Music」ノーランズ 「Hot Stuff」ドナサマー「サマーナイトシティー」アバ 「恋の魔法」ティナターナー
四曲連続でディスコな夏を。こんな四曲並ばれた日にゃ、アフロにでもしなければしょうがないというものでしょう。そして、アフロといえば

「恋の追跡」オーヤンフィフィ 情熱的です。さすがはフィフィです。台湾的な南国の情熱でどんな男でも自分のもとから去っていく男をパッションで止めてしまいます。

「TATTOO」中森明菜 すごいボディコンでした。後ろのトランペット隊がすごかったです。ゲッラウゲッラウ

「BIGWAVEやってきた」 渡辺美里 この歌は最初はすごくメロウな雰囲気で始まるのに、サビの部分のはじけぶりがすごくて、たいへんに印象的でした。

「シンデレラハネムーン」岩崎宏美 コロッケ・・・

「渚でクロス」荒木由美子 荒木由美子ってこの歌しか知りません。視線がクロスで会話がクロス。あ、これも阿木曜子と宇崎竜童でしたか。日本の夏はこの夫婦にお・ま・か・せですね。

「Want me Want me」安室奈美恵 新しい曲を。この曲、知り合いがカラオケで歌っていましたが、どうもたいへんな難曲のようです。
どこをどうみても畑中葉子の「後ろから前から」をこえるようないやらしいところだらけのこの歌を踊りながら熱唱する安室奈美恵はやはり只者じゃないですね。

そうして決定打。でも、今回はやや裏バージョン決定打です。三曲用意いいたしました。

「真夏の夜の23時」 和田アキ子 ピチカートファイブプロヂュースのこの歌は今までにないおしゃれなノリで、たいへんにいい歌だと思いました。
愛は消えたライラライラとなんか内藤やすこの「おもいでぼろぼろ」みたいな内容ながらも、それでも妙に派手な繁華街で遊んでいるような、からっとした雰囲気がグーでした。

「サンプルA」 ゲルニカ この曲を聴いたときは、「うわっ、やっと聞けた」と強く思いました。こんな暑苦しいストーカーをこえたような執念はありえません。

「ゴージャス」杉本彩 見られるたびにきれいになるわ、私、ゴージャス。
京都が産んだ暑い女、アヤスギモトです。京都の盆地に熱がこもる暑さをバディであますところなく体現したような彼女以外に日本の湿気がこもるジャパニーズアシッドな夏を歌い上げることができる女はいないのかもしれません。夏の京都なんて行ったことないけれども。
ちなみに柏原芳恵の「ちょっとなら媚薬」が同じベクトルでは時点でした。
夏はエロテロリストたちが頑張る季節でもあるのですね。まさにナデシコジャパン!!
暑い夏にしようぜ!そんな見果てぬ夢ソング特集!!男性ボーカル編!
紫外線が妙に突き刺さるような気がするこの季節。皆様、いかがお過ごしでしょうか。
遠足でも旅行でも準備をしているときが一番たのしいとはよく言ったものですが、夏という暑くて日が長い季節に対する期待感が高まって楽しい時というのは絶対にこの頃の季節だと思います。初夏。

「今年の夏は海に行って、川に行って、あんな水着を買って、花火も見て、あんなことやこんなことで砂に書いたラブレター。ダレデモイチドダケケイケンスルノヨユウワクノアマイワナ〜♪」というような妄想をつい抱いてしまうこの季節。
去年も同じような妄想を描いて結局クーラーの部屋でぐだぐだ〜だった記憶を都合よく改竄してしまうこの季節。
人間が一番ポジティブになるであろう、この五月晴れの空に似合うような、夏先取り!ホットというよりも暑苦しい曲を特集します。

基本ソングは西城秀樹 「ギャランドゥ」です!

RATS&STAR 「め組の人」
もう再結成は見られません。たぶん。シャネルズの過去を消したようにマーシーの履歴を消すなんてことは大変に難しいことなのかもしれません。
あと、この歌を聴くと「まことちゃん」を思い出します。

「ミュージックアワー」 ポルノグラフティ
ポカリのCMはいつも夏真っ盛りな感じで好きです。空も海も青くて、二つが遠くで溶け合っているのが目に浮かぶようです・・・

「Make−up Shadow」井上陽水
いやらしい歌でしたね。陽水的からみつくような歌い方が何かが今日もリアルでシュールなあおいシャドウに

「エロティカセブン」サザンオールスターズ
これも出さなきゃ申し訳が立ちません。十二年前の夏を熱帯夜みたいにしたこのドラマ主題歌ニ曲を。そういえば、最近、常盤貴子を見ないな。

「ビギンザビギン」 フリオイグレシアス
暑い夏といえばフリオイグレシアスを抜きにするわけにはいかないのですが、フリオイグレシアスの歌で暑い系の歌はこれしか思いつかない微妙な矛盾。

「バイブレーション」 郷ひろみ
缶のビール飲み干すにもぎらぎらまぶしい。
なんで?呑む時にそんなに顔を上にあげるの?

「楽園ベイベー」 RIP SLYME
このプロモも好きでした。こんなに抜いた雰囲気はなかなか出る物じゃありません。罠はまるワンタイム、たまんねいな

「シェイクヤティルフェザー」 ネリー
サーファーのイメージ。マイアミの海です。でも、もしかしたら海外留学中だった吉田栄作がそのあたりで泳いでいるかもしれませんです。バタフライで。

「Comon Be My Girl」DA PUMP
うっ、なんかこの歌も同じような臭いを感じてしまう!
場所はマイアミと沖縄でちゃうけれども。
そして、先ほどは吉田栄作が泳いでいるかもしれませんでしたが、こっちは羽賀研二の実家が近所にあります。確定です。

「おまえにチェックイン」 沢田研二
この妙にトロピカールな雰囲気のジュリーはすごく好きです☆

「サクセス」ダウンタウンブギウギバンド
阿木=宇崎コンビはこういうはすっぱな歌を作るともう最高ですね!
でも、この歌を聴くと、いつもなぜか矢沢永吉の「成り上がり」を思い出してしまいます。

「恋してムーチョ」 TUBE
この歌は大爆発でしたね。ムーチョって何のことなんだかさっぱり分からない、意味不明さも勢いで吹き飛ばしてしまいましたね。

「ハイティーンブギ」 近藤真彦
あっ、この歌もなんかヤンキーソングだ!夏はやはりぐれてやるシーズンなのかもしれません。そうしていたら、どこからともなく桃子が現れてレーサーかボクサーか美容師あたりを目指すのでしょう。

「朝までおどろう」 舘ひろし
そうなったらこれもいれてしまいましょう。廻れちょうちょのように〜

「Skip Beat」クワタバンド
ザベストテンで徹子が水中ヨガをしていましたね。

「にくまれそうなニューフェイス」 吉川晃治
紅白でギター燃やしていましたね。少し疲れてきました。相変わらず血の気が多そうですね。

「サマーヌード」真心ブラザーズ
この歌を聴くと、もうなんだかいてもたってもいられない気分になります。
なんだかいつかは終わってしまうことがいやになるくらいに分かっているのに、夏とそして子供時代に釘付けにされてしまっているそんな雰囲気がします。

そして、夏先取りソング、決定打。
「愛のコリーダ」クインシージョーンズ
これに決まりでしょう。ジンジャーエールのCMソングで使われていて、たぶんぼんやりみなさん耳にしているこの曲で。
とにかく、ジャマイカにいるみたいなこの歌の熱気の前では、石原良純なんて敵わないでしょう!!
同名映画の持つ、意味深な意味を抜きにしてでも。(で、あの二つは関係あるんでしたっけ????)

さて、フィメールバージョンも考えなきゃ。
もうすぐ春が来ます。そんな歌特集。女性ボーカル編!
はいはい。女性ボーカル編ですよ。意味なく候補曲をリストアップしてみたら、年代にかなり偏りができてしまったので、がんばってそれを分散させたつもりですがそれでも・・・・

「真夜中のナイチンゲール」竹内まりや 春を告げる遠雷という歌詞がすごい印象的です。夜明け少し前のぼんやりとした春の朝のような曲ですね。

「じゃあね」おにゃんこクラブ 「かしこ」うしろゆびさされ組
おにゃんこ関係で二つ。両方すごくおセンチな歌で聴いていて楽しいような淋しいような不思議な気分になってしまいます。なかじーって今はとんねるずの元マネージャー夫人らしいですね。高井麻巳子、河合その子、最近結婚した城之内早苗、全員職場結婚ですか?

「春咲小紅」矢野顕子 最初この曲を歌う矢野顕子を見た印象は子猫みたいに落ち着きなく歌う歌手だなと思いました。飛び跳ねるようにピアノを弾いていましたね。あっ、もしかしたらあれは清水ミチコだったのかも・・・

「そよ風の誘惑」オリビアニュートンジョン 爽やか!カリフォルニアって感じかしら?

「桜の雨、いつか」松たか子 松たか子の曲は地味ですけれども、すごく季節感を出したような曲が多いと思います。「明日、春が来たら」も「サクラフワリ」も好きですけれども、春の雨で別れをほのかにうちだしたこの歌にしておきました。

「四月の雨」DREAMS COME TRUE 雨つながりです。アルバム「MIRRION KISSES」にはいっていましたね。なんか雨で遠足が流れてしまったようなそこそこにやりきれないような哀しさを感じます。

「LOVIN YOU」ミニーリパートン うたた寝しながら聞きたいですね。小鳥のさえずりでも聞くみたいに。

「ミルクティー」UA こっちは同じ春でもなんだか暑いくらいの陽射しをあびているような歌です。濃厚だけど静かな春の昼間みたいな。

「Rockn Rouge」松田聖子 花びら色の春にアイウィルフォーリンラーブだから入れなきゃダメですね。カネボウでしたっけ?これのCM。

「色ホワイトブレンド」竹内まりや リボンが風に踊る大好きな季節です。口紅のCMでしたね。これは資生堂でしたか・・・岡田有希子の「くちびるNetwork」も同じころでしたよね。

「くちびるヌード」高見知佳 この最後の言葉がどこの国の言葉か分かりません〜ブレブクシェシェアベックモアイスゥワールとかいう部分。シェシェ以外がさっぱり・・・高見知佳も今はどこに?EPOもどこに・・・

「BELIEVE」CHER 「doesn`t really matter」ジャネットジャクソン「ray of lights」マドンナ 三曲とも無国籍でアップテンポでちょうど心地よいような温かさの歌ですね。なんかそういう春の陽気に誘われて、気持ちのたががはがれるような歌ですね。

「CRAZY CLOUDS」nokko  たしかレベッカ解散後のソロ活動開始シングルでしたね。JALかなんかのCMで使われていて、NOKKOが正装したドレスでホテルの豪華な料理を前にして、貴族が使うようなマスク?みたいなものを持っている姿がとてもコケティッシュでした。

「春の予感」南沙織 これはほんのりと淋しい感じがする曲ですね。春に誘われたわけじゃない〜というところの澄んだ歌声が好きです。紀信に誘われたのかしら?あぁ、またいらんことを!

「DONT WANNA CRY」安室奈美恵 小室哲也の歌詞のことを分かりにくくて適当な歌詞だという人は多いですが、この歌はとても好きです。
ど真ん中はついていませんが、もう泣きたくないから少しづつ歩いていこうというテーマを無責任にがんばろうとか努力は大事とか言わないで、間接的に現状の苦しさと未来への期待がこめられている春らしい歌だと思いました。

「愛を今、信じていたい」 堀ちえみ 堀ちえみのアイドル時代のラストシングルです。当時、聴いた記憶はありませんでしたが、この前借りたベスト盤のラストに収録されていました。
秋元康作詞、小室哲也作曲という豪華な組み合わせで歩道橋とかあまり歌の歌詞に使われないような言葉をぽつぽつとだして、まぶしいあまり変化のない春の街の風景を描写した歌詞と、楽しくも物哀しいメロディ。そしてデビュー当時の鼻にかかったような声もややすっきりしていて、決別とこれからを期待するような本当に春らしい曲だと思いました。

基本的になんか楽しいようでもの哀しい曲を中心に選んでみました。まぁ、イメージの中心はここには書きませんでしたが、キャンディーズの「微笑み返し」です♪


立春記念!もうすぐ春になるほんのり暖かな歌特集。男性ボーカルVer
いやぁ、暦の上ではもう春ですね。なんかカメルーンじゃ日本食が大ブームだ!くらい日本に住む私たちには机上の空論って感じですね。よく分からないたとえな上に適当だし。
まぁ、この季節はほんのちょびっとテレビをつけても、新製品のジュースやお茶のCMがうっとうしくなるほど爽やかさをPRしていますね。そんな冷たさが少し緩んだ春風みたいな曲、意味なく男性ボーカル編ということで。

「キラキラ」小田和正 爽やかですね。それでいてなんか少し冷たい風みたいな雰囲気がしますね。プロモで小田和正はなんで自転車に乗っていたのかしら?彼も運転ができないのかしら?

「A day in Our life」嵐 軽いけど決してぬるくはない、そんな弾むような音が好きでした。WAYと上をかけているのですね。

「STRIPE BLUE」少年隊  天気雨ですやしの実です一つのソーダをふたりで飲むのです。なんか夏の歌みたいですね。でも、この季節のだれもいない海岸みたいです。

「いけないルージュマジック」忌野清四郎+坂本龍一 この忌野清四郎はなんかバッタみたいにぴょんぴょこしていましたよね。バッタって・・・どんなたとえだ!べろべろなめまわっていたことについては、もう今更いいでしょう。ひょうきんベストテンのさんまと紳助についても同じく。

「最後の言い訳」徳永英明 ほんのり悲しい歌ですね。別にどうってことのない意識しない感情をなんだか急に不安に思ってしまうような。漢字をじっくり見ると間違っているような気になってしまうようなもの?なんかちがう・・

「君に胸キュン」YMO 坂本教授再来。イタリアの映画とか罪作りな潮風とか夏の印画紙とか。途中の外国語はやはりイタリア語なのよね?

「DIVE TO BLUE」ラルクアンシェル なんかエネルギーをだだっ広いからっぽな空間に向けて放射するような歌でしたね。

「WALK」CHAGE&ASKA 二枚同時発売シングルでした・よね?今思い出してみると影が大変薄いです。

「愛し愛されて生きるのさ」小沢健二 最近まったく見かけませんが、まだあの体型なんでしょうか?渡辺満理奈も鶴田真由も遊びだったのかしら?なんかプールバーとかにいそうです。ものすごくなんでいまどき?ですが、あえて今プールバー。

「PIECES OF A DREAM」CHEMISTRY 卒業式の期待と不安が混ざって対流しているみたいな不思議な温度の歌ですね。ここ十年くらいこんなフレッシュな気持ちからはご無沙汰ですわ。

「Let Myself Go Letyourself Go」Dragon Ash 一行ちゃんとか言っていましたよね。駆け抜けろ時代をです。

「ダンデライオン」リップスライム なんかフォークダンスみたいなぼんやりした雰囲気が好きです。綿毛が飛んでいくみたいな。

「この街いつも」貧ちゃん おじゃる丸のエンディングテーマ。貧ちゃんのか細い声が淋しげで頼りないのに、なんだかほんのりとかすんでいる街の景色みたいで。この後ろのアニメも素敵でした。

「Lovin you」横山輝一 このお方も今はどこへ・・・困っちゃうくらいに爽やかな歌でしたね。東野純直とか楠瀬清四郎でも別にいのですか・・・たぶん、今の彼らを見てもまったく見分けが付かないのかもしれません。

「KNOCKIN ON HEAVENS DOOR」エリッククラプトン なんかアメリカの砂漠みたいな郊外で聞いていたいような歌ですね。乾燥した風を流しながら。

「YOU’RE MY ONLY SHININ STAR」角松敏生 なんかこのTKバージョンのほうが印象的です。

「gravity」LUNASEA この歌はなんかすごかったですね。坂口安吾のほうの桜を聞いていて思い出してしまいました。春の満開の桜や満月みたいな完璧な自然の美みたいなものの危うさ、完璧であることのはかなさ、生きているものの陰になっている死への憧憬、春の夜の楽しげな闇のなかに見えない危険な因子が空中を舞っているようなことを聞くたびに気づかせてくれるような曲です。気を狂わせてしまうくらいになにかを探求して突き詰めてしまうみたいな。
クリスマスな歌特集
もうすぐクリスマスですね。あ、24日はカテキョトリプルヘッダーの予定です。そのあと、名古屋あたりに知り合いとバカ騒ぎに行ってもいいかな?
ウィークエンドクリスマスっすか。また、あーゆー、「遊園地の缶ジュース」状態でいろいろな値段がピンはねされるんでしょうね。いやだいやだ。人の足元を見やがって。イブに揺れない心を心がけていきたいものですね。
そういえば、去年のイブに、個別指導塾に行ったら、三人しかいなかったな。今年はなんか自虐的に、自分が嫌いなことでもしてみようかしら。カラオケで「世界に一つだけの花」と「愛は勝つ」と「翼をください」と「それが大事」を四曲立て続けに歌うとか。

まぁ、それはよし。

クリスマスの曲といえば、こんな感じということで、いってみま〜す!
相変わらず、あえて中心ははずしますよ!

ドリカム WINTER SONG この歌好きです。で、まだおぼえていますが、この歌、トムハンクス(だったっけ?)の「めぐりあえたら」の主題歌じゃなくてイメージソングでしたよね。それってやっぱ日本だけなのでしょうか?「サンタと天使が笑う夜」も好きです。あ、今、変換で「笑う」を「嗤う」にしそうになりました。なんか、怖い。

SMAP「雪が降ってきた」 この歌も淋しい歌ですね。とゆーか、この頃のSMAPの歌ってみんな覚えていないよね。

「DO THEY KNOW ITS XMAS」タイトルはおぼえていますし、歌も好きですが、ユニット名が思い出せません・・・

サザンオールスターズ「クリスマスラブ」サザンって思い出してみると、クリスマスの歌けっこう出していますね。でも、なぜかタイトルが思い出せるのはこの歌だけ。これは涙のあとには白い雪が降る、とかいう曲ですよ。「白い恋人たち」もいいですが。

中山美穂「遠い町のどこかで」 義丹とフミヤと風間トオルがでてましたね。これのドラマには。このころの中山美穂は年末になるとドラマに出ていた記憶が・・・

TMRevolution「Burnin Xmas」身も蓋もない歌でしたね。これは。

竹内まりや「今夜はHearty Party」ケンタッキーですね。もうこれもずいぶん前の歌になってしまいましたね。

RIP SLYME「BLUE BE BOP」この歌、すごく年末気分を感じるんですが、クリスマスはおろか、十二月という言葉のかけらさえ出てきませんね。

ユニコーン「雪の降る町」 この歌はもろ年末まる出しですね。あと何日かで今年も終わるけど、ですからね。

小沢健二「痛快ウキウキ通り」 プラダの靴がほっし〜いの♪よく分かりませんが、代官山って感じ。だからよくわかんないってば。

大江千里「ありがとう」 とりあえず書いてみましたが、これ暗い歌でしたね。しかも底なしに。そして、重い歌でしたね。ドラマでは斉藤慶子がなんかいい味出していたような記憶が・・・

しかし、こう並べてみると、どうして、歌の中では例外なくクリスマスの日には雪が降っているのでしょうか。もう、北海道でもない限り日本じゃクリスマスに雪なんてまず望めっこないのに。


深刻な冬の歌
さて久しぶりにこのコンテンツです。もう、冬の足音が近づいてきている、こんな季節に、もしも雪の降る夜の能登半島の崖でこんな歌が流れてきたとしたら、突発的にぷつんといってしまいそうになりそうな曲特集ということでいきます。
都はるみ「北の宿から」石川さゆり「津軽海峡冬景色」森昌子「越冬つばめ」大月みやこ「白い海峡」
なんかテーマそのまんまの曲ですね。しかも、大御所女性演歌歌手の競演という感じですね。やはり、失恋、雪の降る海峡というのは演歌心をくすぐるテーマなのでしょうか。たぶん、海峡に行く前は雪景色を眺めながら、スナックで熱燗とするめをちびりといっていると思います。それは八代亜紀的世界な訳ですが。あ、じゃあ、つながっているのですね。この二つは。

小泉今日子「木枯らしに抱かれて」
なんかロシアっぽいこの曲は女の子が雪の降る森の中で遊んでいたら迷子になってしまって、悪い魔女に眠くなる魔法をかけられて、そこで投げやりになって、眠るように死んでしまうというようなゆるやかな絶望ですね。
悪い魔女って誰だ!?

さだまさし「防人の詩」
冬じゃないですが暗い歌なので。なんだか泳いでいたらそこで溺れ死んだ成仏できない自縛霊に足をひっぱられてずぶずぶぶくぶく・・・・というイメージです。ますます冬じゃない。

大信田礼子「同棲時代」出来ることならあなたを殺して私も死のうと思った
ああ、このインパクトだけでもう十分です。冬も雪も崖もないけど、その深刻さでありあまるくらい他の要素をカバーしています!

梶芽衣子「怨み節」うえに同じです・・・

森田童子「逆光線」手首に光が走ったとかいう歌詞が・・うっ、ベクトルがずれている!

近藤真彦「アンダルシアに憧れて」アンダルシアってどこ?でも、切迫していますね。
そして、マッチときたら・・・

中森明菜「難破船」これぞ、深刻な歌極まる!お登紀さんの詞と曲だけでなく、その後の明菜ちゃんの男運のなさと情念の深さが加わって、確実にパワーアップしています!たぶん、村一つくらいなら破壊する力はあると思います。

次は深刻じゃない冬の歌でいきます。なんか、女の歌多いし。

発表!秋の歌、オータムソング!
秋の歌特集です〜行数が許す限りコメントも入れます。

秋からもそばにいて 南野陽子
もう逢えないかもしれない 菊池桃子
グリコポッキーつながり、二人とも、木の葉が舞い落ちる壮大なセットで歌っていた記憶が強いです。

ラヴェンダーリップス 河合奈保子
安易ですが、富良野と連想します。カムバックしてくれないかなぁ〜

ビバロック オレンジレンジ
秋の夕方、広い野原で歌って踊っているようなかんじです。フォークダンスとか・・・去年の曲なので、まだインパクトが強い。

雪の華 中島美嘉
これも去年の歌、激しい息継ぎとすごい傾斜に曲がった腰が、彼女の不健康さをひきたててグー!

最後の嘘 松任谷由実
常盤貴子と永作博美のせいかもしれませんが、ワンルームマンションで女の子が寂しく十一月の朝、一人で紅茶でも飲んでいるような感じです。

友達のうた ゆず
おお、これもポッキー!

真夜中のダンディー 桑田圭祐
これ、男の人の強がりのうたなんですよね。祭りのあともいいな♪

no no darlin CHAGE&ASKA
土曜の夜は〜朝まで君を抱く〜今思い出すと、なかなかいい歌です。そしてHです。

YOU GO YOUR WAY CHEMISTRY
思いは思いのままで熱を失うだけ、このときf丸は意味なくアダルトな恋愛を知りました。

サウダージ ポルノグラフティ
なんかすごいプロモでしたね。じいさんになることないだろう。

BYE FOR NOW T-BORAN
素敵な別れなんですよ、出会いの未来があるんですよ。マジじゃ言えないんですよ。でも、このアルバムももうブックオフで百円。

思秋期 岩崎宏美
shortさん、ありがとう。たぶんひろりんはオープンカフェで紅茶を飲みながら絵葉書を書いています。代官山あたり?知らないけれど。

花一色 松田聖子
f丸はこの歌を四歳くらいのときに聴きました。その時に『号泣する準備はできていた』のです。とにかく、パンチの効いたかなしいストレートな乙女心がびんびんきます。f丸は乙女だった頃なんて一度もないけど。

HEARTBEAT BOYSMEN
日本語にすると『ムネノコドウ』です。FLAMEですか・・・・

ONE SWEET DAY MARAIYAKAREY
BOYSMENとのヂュエットなので、一つに絞ろうかなとも思いましたが、やはり無視したくないです。

TONIGHT THE NIGHT ROD STEWART
男の哀愁に満ちています。これを聞いたら、哀愁でいとの哀愁なんて、だめだめです。

ANOTHER DAY IN PARADISE  PHIL COLLINS
フィルコリンズはあんまり日本じゃ聴かれていないみたいですが、ぜひ聞いてほしいです!なんかすごく不安げな気持ちになります。

TIME AFTER TIME シンディローパー
これを聞くと、秋のそぼそぼ降る雨をイメージしてしまいます。

無造作紳士 ジェーンバーキン
秋の哀しさ、これに極まる!アンニュイの女王バーキン様の全力を尽くした、気だるさには恐ろしいくらい美しいデカダンスでいっぱいです。ドラマ主題歌でこの歌がプチブレイクしていたころ、f丸の着メロはこれでした。変な大学生!ドラマもおそろしいくらい気だるかったですね。

さぁ、みなさん、コメント、トラバお待ちしています。「あれ?あの歌が入っていないぞ?」とお思いの方もいらっしゃるでしょう。明菜ちゃんのあの手首切りたくなるようなあの歌やキョンキョンのウイスキーで睡眠薬を飲んでしまいそうになるあの歌やglobeのトヨエツと夏川結衣が心中してしまいそうになるようなあの歌は、冬に入れようかなと思っています。

ちなみに、百恵ちゃんはあえてはずしました。なんだか、みなさん、思い浮かべそうなので、天邪鬼になって・・・・